フラグ・変数(中級編)

長文については折りたたみを使用しております。詳細をみる。 をクリック。公式チュートリアル http://b.tyrano.jp/tutorial/ をご覧ください。

フラグ・変数(中級編) 項目

基本的にティラノビルダーで使うiscriptを中心にして書いています。その他の場合は

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  1. ティラノスクリプトでの変数の書き方
  2. iscriptでの変数の書き方
  3. iscriptでの変数の計算
  4. アラートをする 結果をみる

イベント・分岐』をみる。

参考url

チュートリアル http://b.tyrano.jp/tech/page/flag をご覧ください。
ティラノスクリプト変数 http://tyrano.jp/adv/next/hensuu をご覧ください。
またはティラノスクリプト製作wiki変数関係を参照してください。

ティラノスクリプトでの変数の書き方

var_not.JPG

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iscriptでの変数の書き方

iscriptコンポネートはjavascript(js)が利用可能になるシナリオ領域です。
var0.JPG

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まとめ 詳細をみる

iscriptでの変数の計算

var0.JPGで計算ができます。

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アラートをする

ティラノビルダーでは直接的には関係ないかもしれませんが、アラートを出すことによって、
処理の正誤か確認できるので覚えておきましょう。
alert(" ");
alert("こんにちは!");

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ちなみにチュートリアル http://b.tyrano.jp/tech/page/flag を実行するとこんな感じです。

結果をみる


エラー表示

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余談

ティラノスクリプトのコンポーネントを利用して入力するとdataファイルのシナリオでは
このように入力される。

tb_tyrano.JPG

[tb_start_tyrano_code]
[eval exp="f.a=f.a+10]
[p]
[_tb_end_tyrano_code]


もしかしたら??ビルダーにティラノスクリプトをこれで移植できる??未確認。

スクリプトサンプルをみる


イベント・分岐』をみる。

この記事の引用元

'パズルネット智慧''(ソフィア) http://www.pori2.net/js/ 
ページを下に下がって『基本編』をご覧ください。1、2、5番はティラノビルダーでは関係ないので
それ以外の3番以降からお試しください。

とほほのjavascript http://www.tohoho-web.com/js/
イヌでもわかるjavascript http://www.red.oit-net.jp/tatsuya/java/

  • 最終更新:2016-01-02 17:03:47

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